郊外マンションのお手本!リビオタワー羽沢横浜国大【yossy】

リビオタワー羽沢横浜国大は落ち着いた住環境のうえに、アクセス性最高言うことなし!周辺施設の少なさには妥協できる!というアクセス重視のマンションです。

郊外マンションの最高峰が羽沢にあります。都心の喧騒は疲れる、静かな場所で暮らしたいな~、でも都内(横浜)に通勤しないとな~、郊外やからって設備と仕様は妥協したくないなあ~、という欲張りな方への最適解を紹介します。

Yossy view

リビオタワー羽沢横浜国大は郊外検討の方には最高のマンションだと思います。都心や横浜にもアクセスしやすく、静かな環境も手に入る。郊外マンションのお手本のような物件です。

3LDK70㎡を超えてくると6300万円〜と価格はそこまで買いやすいものではないけど、比較されやすい綱島や武蔵小杉の新築マンションと比べると、スペックは劣らず価格も割安ではないでしょうか。

(参考価格)
ドレッセタワー新綱島 5階70㎡7300万円 平均坪単価約398万円 東急新横浜線「新綱島」駅徒歩1分 23年10月竣工予定

ドレッセタワー武蔵小杉 6階76㎡8200万円 平均坪単価約417万円 東急東横線「武蔵小杉」駅徒歩3分 24年5月竣工予定

やはり70㎡で1000万〜2000万は違ってきます。正直なところ、この二つのマンションとの違いは都心までの距離が10分から15分遠くなるという部分と、街そのものが発展あまり期待できないという部分だけです。

売り方も最近のタワーマンションに多い高層階から少しずつ売るのではなく、列ごとに低層階まで売り出してくれるので、非常にありがたい!低層階検討の方にも買いやすいマンションですね。ちなみに1LDK(36.26㎡)は3000万円後半から、2LDK(56.34㎡)は5000万円前半からの販売予定です。

リビオタワー羽沢横浜国大が合う人
  • とにかくアクセス重視で周辺の施設は最低限あればいい人
  • 郊外の静かな場所を検討中だが、仕様とデザインはこだわりたい人
  • 地域no.1マンション(予想)を手に届く価格で購入し、生活しながら資産にもこだわりたい人

総合成績

  • 価格:★★★☆☆
    もう少し都心寄りの物件よりも割安だが、街力なども考えるとめちゃお得ではなさそう。列ごとに売ってくれるので予算が伸びない方も検討しやすい。
  • 周辺の街力:★☆☆☆☆
    今後も地形的に期待薄。一体開発の商業施設次第だが、生活必需品でも少し移動して購入が必要かも。
  • 仕様・デザイン:★★★★☆
    都心マンションにも劣らないが共用施設が△。内廊下、天井高、レンガ調の外観などと十分なスペック。
  • 防災安全面:★★★★☆
    制振構造で地盤も安定。水害・浸水などの心配もなさそう。少し話が逸れるが隣接するJR貨物線の音が少し気になるかも。
  • 交通利便性:★★★★★
    電車、車ともに抜群。JR・東急・相鉄が同一ホームから乗車できる。高速も10分以内に二つ点在。
  • 将来性:★★★★☆
    立地とアクセスで資産価値に期待。特に駅徒歩1分はかなり希少性がある。

物件概要

現地案内図

現地案内図
公式HPより


◎名称 リビオタワー羽沢横浜国大
◎住所 神奈川県横浜市神奈川区羽沢南2丁目

◎交通 相鉄・JR直通線「羽沢横浜国大」駅徒歩1分

◎総戸数 357戸(募集対象外住戸7戸含む)

◎販売価格 1LDK〜4LDK 3900万円〜9600万円台

◎専有面積 28.12㎡~83.16㎡

◎駐車場 144台(エレベーターパーキング)

◎自転車置場 500台

◎構造 鉄筋コンクリート造 地上23階地下1階 一部鉄骨造

◎設計 株式会社アール・アイ・エー

◎施工 株式会社熊谷組

◎売主 日鉄興和不動産株式会社、三菱地所レジデンス

◎入居予定時期 2024年2月上旬

掲示板:リビオタワー羽沢横浜国大ってどうですか?

「羽沢横浜国大駅徒歩1分っていうけど、そもそもそんな駅あった?」

「横浜ってついてるけどどこにあるかいまいち分かりません。。。」

そういった声があるのは百も承知です。

なぜなら羽沢横浜国大駅が完成したのは2019年11月のことで、名称で話題となった山手線の新駅高輪ゲートウェイの少し前とかなり最近のことだからです。

そのうえ高輪ゲートウェイは山手線の新駅、羽沢横浜国大はJR線と相鉄線を結ぶ線の新駅ということで、ちょっと利用者数の観点からも話題性には欠けたかなと…(客観的意見です。個人的にはJRと相鉄の延伸ということで、話題性爆有りでした)

ですが!居住地としてはひじょ~に優れた駅であることは間違いありません!
ここからは検討前、検討中の方にyossy的決め手・見送りポイントと実際に現地を訪れた際の雰囲気をお伝えできればと思います。

決め手となるポイント

①相鉄線×JR線・東急線で都心と横浜へ好アクセス

1番にお伝えしたいのは羽沢横浜国大はアクセス性がずば抜けているということです。なぜあまり知られていない駅で抜群のアクセスを実現できたかというと、羽沢横浜国大は都心へと直通運転を行うための新線を作った途中に出来る駅だからです。

その新線を紹介します。

まずはJR直通の新線です。これはJR貨物線を活用する形で、武蔵小杉駅から延伸されました。JR新線によって渋谷まで33分、新宿まで39分、しかも乗り換え無しというアクセスを実現しています。

さらに東急新横浜線という新線も2023年3月に開業予定なので、複数路線で都心へとアクセスが可能になります!この新線は東急東横線・目黒線に直通し、それぞれ東京メトロ副都心線・東武東上線、東京メトロ南北線・都営三田線・埼玉高速鉄道まで直通運転を行う予定です。

さらにさらに、東急新横浜線の隣駅は新横浜駅になるので、東海道新幹線で名古屋や博多、我が故郷大阪へもかなり行きやすくなります!!

さらにさらにさらに、忘れてはいけないのが相鉄線を使って西谷駅で乗り換えると、横浜駅へ13分で到着します!!!



羽沢横浜国大、正直侮っていました。太平洋ベルト主要都市の全てにすぐ行けます。おどろき、ももの木、さんしょの木の抜群最高アクセスです。

本数は朝ラッシュ時間帯で相鉄・JR直通線が1時間に4本程度、東急直通線が1時間に10本程度とすこ~し少ない気もしますが、これだけの直通路線が入る駅なので仕方ないかなという程度です。

このアクセス性、電車だけに留まらず車でも便利です。まず当物件は横浜市の環状2号線に面しており、第三京浜の羽沢ICまで3分、首都高三沢線の保土ヶ谷ICまで7分という立地にあります。

公式HPから引用


電車でも車でもアクセス性抜群のアクセス鬼物件です。

②駅徒歩1分×静かな住環境

どんだけアクセス良くても駅から遠かったら意味ないな~、安心してください徒歩1分フラットアプローチです!

しかもただのフラットではなく、駅出入口からマンションエントランスまで同じ敷地内なので車道も無く、ダイレクトでゆとりのあるアプローチとなります。

公式HPから引用


生活していく上で駅徒歩1分という利便性は言うまでもなく大きいものですが、資産性の面でみてもかなり大きいです。

そもそも立地として駅徒歩1分の場所というのは徒歩10分の場所よりももちろん限られています。横浜市内で1993年以降に分譲されたマンションのうち徒歩1分の物件は3.61%、その中でも総戸数が300戸かつ20階以上の物件は0.26%しかありません。10年後の駅徒歩3分以内の物件の資産価値は平均で110%もあります。

なるほどな、便利な路線が複数ある駅の徒歩1分か…かなりうるさい所でしょうね。安心してください超静かな住環境です!

マンションの周りにあるものといえば、畑・JRの車庫・大学ぐらいでうるさくなるような施設はありません。今後もパチンコ店などの風営法にかかるような店舗は出来ませんので、将来的な住環境も約束されています。

そんないい立地!二度とこんな場所ないやろ買お!買お!

焦りすぎです。良いことがあればもちろん悪いことがあります。それが今回の見送りポイント①、②です。後でしっかりと説明していきたいと思います。

③地域no.1マンションとなる可能性大

リビオタワー羽沢横浜国大は、これだけの立地を誇っている新駅開業1発目のタワーマンションな訳で、羽沢地域(通称 HAZAWA VALLEY)の運命を決めるようなマンションです。

売主としても社運を懸けたプロジェクトであり、後発のマンションも考えにくい(建っても立地面で勝れない)のでHAZAWA VALLEYのno.1になる可能性が高いでしょう。

地域no.1のマンションというのは、その土地のランドマーク的な役割を果たすため、羽沢で中古マンションを検討する時にも「あそこ住みたいな~」と1番に検討されることになります。

その為、周辺のマンションや他地域の同規模・同スペックマンションと比べても値崩れはしにくいです。さらに立地だけでなく、設備・デザインもしっかりと地域no.1にふさわしい仕様になっています。

まず外観ですが、基盤部にはブリックタイルを使用してやさしい雰囲気を出しています。高層部はマリオン(飾り柱)を設置し縦のラインを強調させることで、空へと伸びる美しさを表現しています。

公式HPから引用


エントランスは2層吹き抜けでガラス面も大きく、開放感と高級感が漂う造りになっています。商業施設の入り口からは離れたところにあるので、動線を完全に分離できるのもポイントです。

エントランス
公式HPから引用


全体的に大きなガラス面やレンガ調のブロック、美しいマリオンを設置していたりと重厚感を感じられる造りになっていると思います。また所々に『羽沢』の地名をモチーフにしたアートが飾られてたり、屋上に『羽沢』の羽をイメージした羽型のフィン(夜間はライトアップされます)を設けており

「我は羽沢no.1マンション也」

と周囲に存在感を示しています。夜帰宅の際に周辺で一際目を引く自宅を見て「買ってよかったなあ~」と浸れるのではないでしょうか。

廊下や居室も都心にあるようなハイスペックなマンションそのもので、廊下はホテルライクの内廊下で各階ゴミ置き場があり、階高約3.300mm

居室は天井高2.500mm、サッシ高2.190mmでアウトフレーム工法でディスポーザー、天板御影石、食洗機、手洗いカウンター、自動開閉のローシルエットトイレなどと郊外物件とは思えないぐらいに十分のスペックです。

また羽沢地区は地盤がしっかりしているので、制振構造の直接基礎で揺れへの対策もバッチリ、さらに24時間のSECOMのオンライン監視システムでセキュリティ面も強化してあります。

共用施設は5階に設置しており、広々したスペースにソファが置いてあるラウンジエリア、リモートワークに便利な個室ブースエリア、パーティールームに使えるキッチンスタジオがあります。

ラウンジエリアとキッチンスタジオの間に可動間仕切りがあり、区切り方を変えることで大きなパーティールームにしたり、少し小さくして会議室のようにしたりと使用方に合わせて、仕様を変更できる仕組みになっています。

公式HPから引用


しかしながら共用施設に関しては私自身、少し物足りなさを感じました。エントランス階には何もなく、5階に共用施設が固まっているという面に関しては商業施設が一体になってるため仕方ないですが、

5階部分の住戸数をもう少し減らして、共用施設の面積を広げても良かったなと感じました。パーティルームとして使う時に、他の共用空間と間仕切りだけの仕切りだと少し落ち着かないですし、会議室として小さめの部屋で使うときも間にキッチンがあるのは使いづらいかと思いました。

最後に駐車場ですが総戸数357戸に対し、約40%の144戸の用意があります。72台収容のタワーパーキングが2棟あり、雨でも濡れることなく車から乗り降りすることができます。

見送りとなるポイント

①電車で動かないと全ては揃わない

先程決め手の②③でも書いた通り、当物件の周辺には畑、JRの車庫、大学ぐらいしかありません。何もないからといってマンションの1Fから4Fに入る商業施設以外で、今後HAZAWA VALLEYに大型施設は建たないのではないかと思います。建たないというよりは建てれないという表現の方が正しいかもしれません。

現地に行ってもらえばわかると思いますが、HAZAWA  VALLEYというぐらいなので、周辺はかなり傾斜のある地形になっています。そのため広い土地を用意できず、主な生活関連店舗はマンションと同時に開発されるエリアに限定されてしまいます。

HAZAWA VALLEYは生活に必要なもの全てが揃うような街、yossy好みの『そこで完結できる街』までにはならないのではないかと予想します。

なんか複雑な心境ですな~静かな環境は約束される代わりに、多くの店舗を望める街ではないという訳やな。

②新線開業によりダイヤがどうなるか

相鉄×東急×JRという3路線が同じホームから乗車できるというのは、非常に便利ですが懸念も大きいと考えます。それは14路線もの鉄道社局が関わっている駅のために、目的の駅に向かう直通運転列車がなかなか来ないのではないかと予想しています。

そら14路線分の終点がある訳ですから、ホームが1つにまとまるとなれば一つの目的駅に向かう列車の本数は自ずと少なくなるでしょう。1本乗り過ごしたら時間的にどっかで乗り換えを余儀なくされるでしょう。

さらにもう一つ懸念されるのが、ダイヤが頻繁に乱れるのではないかという点です。直通運転は利用者にとって非常に便利ですが、直通先でトラブルや事故があると違う会社の線でもダイヤの乱れや直通運転の中止と大きな影響を受けます。

それが14路線も直通している駅となれば、頻度もその分多くなってしまうのではないかと予想されます。しかも直通運転をしていない路線でもホームが同じとなれば、少なからず影響は出る事になると思います。

当マンションに入居して通勤する時は、朝の運行情報チェックは必須です。

③商業施設に何が入るのか分からない

商業施設と一体開発マンションの運命ではありますが、当マンションも同じくどのような店舗がどれくらい入る予定なのかは現時点では分かりません。

現在発表されている商業施設には、店舗、医療施設、大学・農業活動支援施設、子育て支援施設が入居する予定です。

医療施設はおそらく小さなクリニック関連、子育て支援施設は保育所のようなものが入るのではないでしょうか。大学・農業の支援施設は羽沢地域ならではですね、おそらく横浜国立大学のサテライトステーションや周辺畑で作られた農作物の直売所などが入るのではないかと予想してます。

周辺の商業施設がほとんど無い(といっても怒られないぐらい)ので、入居者にとっては非常に重要な問題であることは間違いありません。スーパーはおそらく入るとは思いますが、確定している訳ではない様です。(つい先日、食品スーパーが入店予定!という情報が出ました!)

1つ安心な材料とすれば商業施設部分を手掛けるのは、天王洲アイルの街並みを造ったあの「寺田倉庫」なのでマンション入居者にとって使いづらいブランディングや生活にあまり必要ない店舗はいれず、おしゃれで使いやすい施設になることは間違いなさそうです。

※ちなみにマンション公式HPよりもHAZAWA VALLEY公式HPの方が早くに店舗情報がリリースされるそうなので、いち早く知りたい方はそちらをチェックしてみてください!

HAZAWA VALLEYに行ってみた

ではここからは羽沢横浜国大、現在の雰囲気を現地訪問時の写真と合わせながらお伝えしていきます。

今日は相鉄線で羽沢横浜国大駅まで向かいます。JR線直通の電車は、平日の昼間だと10分に一本ぐらいの間隔でやってきます。

羽沢横浜国大到着しました、ホームやエスカレーターから既にマンションのデザインと一体化されてる。。   

羽沢横浜国大ホーム

ホームから改札への階段
既にレンガ調


羽沢横浜国大改札

羽沢横浜国大改札
改札は1箇所でもちろんレンガ


羽沢横浜国大駅の外観

快晴のマンション見学日和でした
言うまでもなくレンガ


 

駅の出口からみた建設現場。右手前にあるのは通気口で、存在感は少しありましたがデザインは統一されているのでそこまで気にはならないかなって感じです。右奥が現在オープンしているクリエイトや小さいクリニックの入る商業施設です。

クリエイトには豊富ではありませんが、食料品も置いてありスーパーとしても使えそうです。2階には医療施設が集まったクリニックモールが開業していました。

改札出口から見た建設現場


同じ場所の完成イメージ。右手前に通気口があります。
公式HPから引用


JR車庫側と国道側を撮影してみました。国道側はすぐ高台になっており、奥には畑があります。車庫側はひろーく線路があって、その奥の高台に住宅地が見えます。

羽沢横浜国大 北西

国道側(北西向き)


羽沢横浜国大 南西

JR貨物の車庫側(南西)


マンション横にある線路がJR貨物の線路です。旅客用ほど本数がないので頻度は少なめですが、貨物線のため深夜に車両が通過することが多いみたいです。ただマンションにはしっかりと二重サッシの対策がなされております。

キニナル間取り

さいごにキニナル間取り三つをご紹介いたします。
まず一つ目は価格・広さ・眺望とバランスの取れたM1typeです。

M1type 3LDK+SIC+WIC 70.93㎡

公式HPより引用

  • 予定価格 6F 6600万円台 12F 6900万円台 18F 7300万台 坪単価約308〜341万
  • キニナルポイント
    ワイドスパンで全部屋バルコニー、さらにしっかりとアウトフレーム構造。南東向きのため横浜、みなとみらいビュー。JR貨物の線路側のため、永久眺望だが音は少し気になるかも。
次は予算をもう少し伸ばせて広さがもう少し欲しい人へのPtypeです。

Ptype 3LDK 75.00㎡

公式HPより引用

  • 予定価格 6F 6900万円台 12F 7300万円台 18F 7600万円台 坪単価約304〜334万
  • キニナルポイント
    全体的に北向きのために、M1typeよりも総価格は上がるが坪単価は低い。キッチン横にバルコニーがあり、キッチンへの採光が最高。キッチンのバルコニーからなら横浜方面も見える。全部屋バルコニー+リビングはダイレクトウィンドウなので、北向きだが採光面も◎
さいごに広さ・眺望・採光も妥協できるから価格を抑えたい人向けのG1typeです。

G1type 2LDK+SIC 56.34㎡

公式HPより引用

  • 予定価格 6F 5000万円台 12F5300万円台 18F5600万円台 坪単価約295〜330万
  • キニナルポイント
    価格・坪単価が安くなり、かなり買いやすい価格に落ち着く。アルコーブがしっかり取られている。浴室の大きさがワンサイズ落ちる。眺望はほぼ真北向きの為、横浜方面は見えない。採光も少し不安だが周りに建物は無いので、明るさはありそう。
G1typeの価格は魅力的ですね〜、駅徒歩1分で5000万で交通アクセスも良い物件となると、かなり希少性がありそうです。ただ浴室・キッチンが狭くなったりと多少のスペックダウンには覚悟が必要です。

水回り問題は夫婦でも大きく考えが違うところでもあると思うので、しっかりと話し合い決断してください。

Yossy的にはやはりバランスの良い、M1typeを推したいと思います。Ptypeよりも坪単価は高いですが、ワイドスパンのバルコニー、採光、使い勝手を考えるとやはりバランス良いなと。

Ptypeのキッチン横のバルコニーは採光面では魅力的なのですが、なかなかキッチンからバルコニーに出てくつろいだり、眺望を見に行かないかなと。まあ角部屋のダイレクトウインドウで十分かとは思いますが。

全部屋ウォールドアでリビングを広くできたり、アウトフレームなのはさすがの高スペック物件ですね。現在ちょうど第一次の申し込みが始まっていますので、価格・売り出しの部屋は第一次のものです。第二次の販売の際も情報をしっかりと発信していきます。

ちなみにM1、G1typeは2もあるので次期以降も間違いなく売り出されます。最新の情報はtwitterでも発信していきますので、よければフォローお願いいたします。

@yossymansion

最後までご覧いただきありがとうございました!マンション検討の参考になれば嬉しいです。

また会う日までええ暮らしを!!

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大阪生まれ大阪育ち、神奈川在住のyossyです。休日はゴルフか素敵な街並みを探しています。 スムラボでは神奈川県、特に横浜エリアを中心に物件の紹介をしていきます。 最近、新築マンションを一次取得、実需目的で購入し、それをきっかけにマンション沼にハマりました。 マンションの購入を検討するまで何も分からない完全なマンション素人だったので、同じような一次取得兼実需層に向けて、経験を活かしながら近い目線で分かりやすい記事を書けたらと思います!

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