こんにちは!
今回は関西のマンションではなく沖縄のマンションについて記事をまとめていきたいと思います!
沖縄は独身時代から毎年旅行に行っており、職場の同僚・同期・大学時代の友人などと多い時は夏のシーズンだけで3回行くなど気軽に行けるリゾート地として大好きな街です。
ここ数年は沖縄のマンションやホテルコンドミニアムについても注目しており、「リーガロイヤルリゾート沖縄北谷」や「プレミスト首里金城町」などはXでもポストしておりました。
自身でも沖縄のマンションをセカンドや投資で買いたいな〜と思い、気になる物件などは資料請求などをして物件情報や沖縄の相場なども調べておりましたが、なかなか現地視察やモデルルームには行けず情報収集止まり。
最近では大阪のタワーマンション専門のTOWERZさんでもTOWERZ RESORTというカテゴリーで海外や国内リゾート地の販売にも強化をされておりますし、国内でも沖縄や北海道などで民泊付きのマンションなども増えております。
リーガロイヤルリゾート沖縄北谷
— すごろく (@kmsugoroku) March 22, 2026
5ヶ月で完売して中古は坪670万円超の売出中。
大阪の新築タワマンと同じくらいの価格、沖縄も勢いすごい。 https://t.co/G7XnJzootO pic.twitter.com/oiL6UE9YJV
沖縄のマンション見たいな〜と思っていたら先日、レ・ジェイド那覇安里駅前のモデルルーム見学会の案内をいただきましたので、
「記事作成の報酬を頂かず、内容の事前確認はなし、事実誤認以外の修正は行わないこと」
を条件に参加をして参りましたので、通常の記事と同じようにまとめていきたいと思います。
見学会には他にもブロガーやメディアを持たれている方々が参加をされており初めましての方もいらっしゃいましたが、不動産に関する意見交換や沖縄の相場・仕様などに関して和気藹々と意見交換ができて非常に有意義な時間でした。
さて、早速ではありますが、レ・ジェイド那覇安里駅前や沖縄のマンション状況などについてまとめていきたいと思いますのでお楽しみに!

目次
レ・ジェイドのマンションについて
株式会社エスコンが展開するレ・ジェイドシリーズを知らない方もいらっしゃるかと思いますので、軽く今まで提供しているマンションなどをご紹介したいと思います。株式会社エスコンはマンションだけでなくホテル・オフィス・商業施設・街づくりなどを手掛けるデベロッパーです。
北海道日本ハムファイターズの本拠地球場のネーミングライツを取得しており、ES CON FIELD HOKKAIDO(エスコンフィールド北海道)の名でエスコンを知った方も多いかもしれません。
マンションのブランドはレ・ジェイドシリーズとなります。
私がブログを書いたマンションの中でもレ・ジェイド箕面船場は購入検討相談がかなり多かった物件となります。
(今ご相談が一番多いのはザ・パークハウス大阪上本町タワー!)
今までブログで記事にしたレ・ジェイドシリーズのマンション
- レ・ジェイド箕面船場(サウス・ノース・ザハウス)
- レ・ジェイド大阪梅田
【レ・ジェイド箕面船場THE HOUSE】建築費高騰時代でも平均坪単価は驚異の200万円台!平均専有面積155㎡超の高級マンション!オススメ!【前編】【すごろく】
レ・ジェイドシリーズは大阪でもマンションを多く供給しておりますが、今までブログにしたのは箕面船場と大阪くらいでした。。
(関西・大阪府内でも数多くのデベロッパーが様々な地域でマンションを販売しているので大阪市内以外のマンションも今後はもっと見学していこうと思います)
箕面船場のレ・ジェイド(サウス・ノース・ザハウス)は箕面船場で既に3棟供給・完売しており、平均専有面積140㎡超&高級仕様にも関わらず安価な価格だったこともあり人気物件となり抽選倍率も高く早期完売したのが懐かしいです。
先日、Xでもポストしましたが箕面船場で4棟目のレ・ジェイドシリーズの供給が確定していますので、大注目間違いなしかと!
箕面船場阪大前に4棟目のレ・ジェイド!
— すごろく (@kmsugoroku) June 4, 2026
前作のザ・ハウスと同等規模の敷地面積のため今回も全邸140㎡超や高級仕様にも期待です。
前作は平均坪単価200万円台で激安だったこともあり、販売開始からすぐに完売した人気マンションなので要チェックです!
(新作ごとに駅から徐々に離れていますが)… pic.twitter.com/HokQscRFH9
レ・ジェイド大阪梅田は1期が完売済みで7月から2期販売がスタートします。
立地的には梅田の東通り商店街目の前で、特に単身世帯には非常に魅力的です(特に飲みが好きな方には)。
大阪駅に直結している地下道から地上に上がって20秒ほどでマンションにつけるのでほぼ雨に濡れない動線も良いですし、賃貸需要も高いエリアなのでセカンド・投資として検討する方も多いかと思います。
(逆にファミリーには立地が派手すぎる…)
レ・ジェイド大阪梅田の周辺には
梅田ガーデンレジデンスは商店街直結でほぼ雨にも濡れずに駅・百貨店に行けるので、独身・DINKSだと最強立地かと思っていますが、現在、坪450万円ほどから販売中です。
定期借地権付きマンションではありますが梅田ど真ん中の大規模タワマンがこの価格であれば非常に魅力的です。
なお、梅田周辺の今後の新築タワマン計画として、
- 神山町PJ:京阪不動産・三井不動産 30階建てタワマン
- 鶴野町PJ:阪急阪神不動産 ざっくりと話を聞きましたが素晴らしい内容で正式なリリースが待ち遠しい計画
レ・ジェイドシリーズの大阪販売中のマンション
全邸642戸ありますが既に640戸が成約済みで残りは2戸!自走式・平面駐車場があり、近くにスーパーやドラッグストアがあり、3LDK5,990万円~6,090万円(73.41㎡~75.23㎡)、駅までの距離はありますが北摂エリアとしては値段は控えめな印象です。
残り1戸は家具付き分譲!
(先週時点では残り戸数3戸でしたが1週間ほどで1戸減っておりました…)

HPによると、先着順3LDK3,690万円~4LDK4,790万円(63.8㎡〜81.02㎡)と、7月中旬登録締切の81.02㎡4LDK3,990万円が物件概要に記載あり。
大阪市内中心6区(北区・中央区・西区・福島区・浪速区・天王寺区)と比較すると値段は半額以下になりますし、大阪市内中心6区の中古で築15年以内に絞って4LDKを検索すると20件弱がヒットして最安が10,800万円(86㎡)、大阪市内全域で築15年以内で検索しても最安は5,000万円前後になるため、新築4LDK3,990万円はかなり魅力的な価格ではあります。
広域で見ている方、新築で広い部屋を求めている方、予算4,000〜5,000万円の方は是非チェックしてみてください。
なお、コスモスクエア付近は開発が進む予定でホテル・店舗・マンションの開発(以下パース参考)も気になるところですが、この辺りは詳細情報が出てきたらまとめていきたいと思います。
前置きが長くなりましたが、本日のメインテーマの沖縄のマンション相場とレ・ジェイド那覇安里駅前についてまとめていきます!
沖縄の新築マンション相場マップ
まずは沖縄全体の新築マンションの相場をざっくり見ていきます。沖縄は毎年訪問してて那覇市内、北谷、恩納村、名護に行くことが多いですが、いつもは観光がメインで沖縄のマンションをじっくり見るのは初めてのため、様々なマンションのHPを調べてみたり、沖縄のマンションブロガーOKITESの記事も読みながら記事をまとめています。
沖縄の新築マンションブロガー OKITESさんの記事もご参考ください
沖縄だと今回ピックアップしている「那覇市」、コンドミニアムやリゾート開発が進む「北谷」、「恩納村」などが不動産として検討していくエリアになりますが、今回は北谷・恩納村まで行く時間が取れなかったため那覇市内に絞ってみていきます。
那覇市内でもマンションでエリアを大きく3つに分けてみます。
- 【緑の円:坪300〜400万円】
沖縄県庁や那覇市役所などがある那覇の都心玄関口、琉球銀行本店・沖縄テレビなど地元大手企業が並ぶビジネス中心地に近いエリア - 【青の円:坪450万円】
那覇市内の観光の中心地。誰もが訪れたことがある国際通りがあり飲食店・商業・ホテルなどが多く並ぶエリア - 【赤の円:坪400〜450万円】
沖縄の再開発・新都心エリアで商業・住宅・公園などが整備され新しい居住地として人気があるエリア
この3つのエリアともに新築マンションが多く供給されており既に完売済みのマンションも増えております。
那覇市内の新築マンションは数年前までは坪300万円を切っている印象でしたが、直近では沖縄の新築マンション相場も上がっております。
エリアによって多少異なりますが那覇市内全体だと坪400〜450万円くらいのイメージとなります。
大阪市内の新築タワマンは直近販売分は既に坪800万円平均になってきていますが、中古だと大阪で3番目に大規模な西区サンクタスタワーの低層階中部屋の成約単価が坪450万円ほどになるため、沖縄の新築マンション相場はそれに近い形になっている状況です。
また、具体的な内容は今後出てくると思いますが、既に大型のマンション開発が予定されているエリアもあり、今後の沖縄の新築マンションは坪500〜600万円が予定されている見込みのようです。
(沖縄は物価も安く、沖縄料理や沖縄そばも美味しい!っと思って毎回食べ歩きをしていますが、沖縄空港で食べた沖縄そばが1,000円を超えていましたし、沖縄のマンションにもインフレの波が既に押し寄せておりました…)
緑の円
エリアは県庁や企業のオフィスが集積しており、モノレールやバスなどの交通利便性が高いエリアです。那覇空港にも旭橋駅からモノレールで11分!
デパートリウボウなどもあり買い物利便性も良いものの、那覇市内の中では比較的新築マンションは安い印象があるエリアです。
青の円
沖縄に行ったら毎回行く国際通りに近いエリアでホテルなども多くありますので、マンションの賃貸・民泊などの需要も高そうなエリアです。ブランシエラ那覇開南プレミストも民泊可能な部屋が100戸弱ありましたが完売しましたし、レ・ジェイド那覇安里駅前の民泊可能フロアがあり1期は既に完売済みです。
国際通り、栄町市場などは飲み屋が非常に多いエリアなのでセカンドハウス需要なども高いかと思いますし、もし私が沖縄転勤で単身赴任になればこの辺りに住んで那覇市内の飲食店開拓を行いたいですね。
ただ、沖縄単身赴任生活が仮に3年あっても全部の開拓は難しそうなほど飲食店が多いです(笑)
赤の円
新しく開発された街がおもろまちです。那覇メインプレイスという大型商業施設(イオンモールやららぽと同じような施設)の中に、スーパー、映画館、家電量販店、衣料品などもあり商業利便性は県内でも非常に良いエリアです。
大型公園の新都心公園の周辺に新築マンションの供給ラッシュが進んでおり、どれも高値ですが販売順調です。
沖縄県最大のタワマンである30階建てのリュークスタワーがあり、毎年行きたいな〜と思っててようやく行けました!
高層ビルが少ない沖縄に巨大なツインタワーは遠くからでも目立ちます。
今年だけでも中古の成約件数は多く階数や方角によっても値段は大きく変わりますが、成約坪単価は坪290〜390万円ほどです。
ウエスト棟が2013年築、イースト棟が2015年築でどちらも築10年以上経過している中でも坪400万円近い成約も出ており、新築マンションの坪単価と変わらないような価格帯で動いています。
最近の大阪の新築と中古の価格差だと新築の方が明らかに高くなっており中古価格との価格差は広がっていますが、沖縄だとまだ中古と新築の価格差はそこまで開きがないように思えます。
今後、沖縄の新築価格が更に上がった際に、中古が連動して高くなるかどうかはありますが、現時点の沖縄の新築マンションは中古と比較するとまだ検討しやすい価格帯だと感じております。


リュークスタワーは民泊禁止。沖縄は民泊需要が高いこともあり沖縄の最近の新築は民泊可能マンションが増えていますが、既存マンションを民泊可能にするのは管理組合的には難しいので、民泊やるなら民泊可の新築マンションを選びましょう。
東京や大阪から家族ごと沖縄転勤になる場合は、おもろまちエリアは人気です。
大型公園・商業施設があるため子育て世帯としても住環境は優れておりますし、この大型公園だけでも子供は大満足できると思います。
レ・レジェイド那覇安里駅前のポイント
- 沖縄県那覇市のマンション価格は高騰中
- 高騰する沖縄の市況の中では検討しやすい価格帯
- ゆいレール(モノレール)から徒歩2分、ゆいレールの出入口までは徒歩30秒ほど
- 那覇空港までゆいレールで約20分
- 24時間スーパーまで徒歩1分
- 飲食店が充実する国際通り、栄町市場商店街が近く楽しいエリア(逆に静かな住環境を求めるファミリー層などは合わない可能性あり)
- 民泊・賃貸需要・セカンド需要は那覇市内でも期待値が高いエリア
レ・レジェイド那覇安里駅前 物件概要
- 物件名称:レ・ジェイド 那覇安里駅前
- 所在地:沖縄県那覇市字安里388番5(地番)
- 規模:18階建
- 総戸数:83戸
- アクセス:ゆいレール「安里」駅徒歩2分
- 間取り:2LDK~3LDK
- 専有面積:61.81㎡~80.52㎡
- 引き渡し予定時期:2027年12月下旬
- 売主:株式会社エスコン
- 管理会社:株式会社長谷工コミュニティ沖縄
- 施工:株式会社仲本工業
- 掲示板:レ・ジェイド 那覇安里駅前ってどうですか?
エリア
さて、エリアを青の円にあるレ・ジェイド那覇安里駅前のエリアを見ていきます。沖縄に住んで沖縄で働く場合でも、セカンドで沖縄に定期的に訪れるにしても、賃貸や民泊等で貸し出しをする場合でも那覇市内中心部や那覇空港へのアクセス力は重要です。
実需で住む方は車を所有される方も多いかもしれませんが、セカンドや民泊・賃貸需要を考慮するとゆいレールまでの利便性も重視する必要があります。
以下写真右側のマンションにもウィークリー・マンスリーマンションの看板があり、安里駅周辺の賃貸需要などの高さが伺えます。
本物件はゆいレールの駅まで徒歩2分。
実際は以下の写真のようにマンションエントランス出たら目の前に駅が見えていますので2分もあればホームまでも行けそうな距離感です。
私は普段沖縄に来る際にはレンタカーを借りて沖縄県内を広域で回っておりますが、那覇市内を中心に過ごすのであればゆいレール+たまにタクシーで十分満足度は高いです。
実際、那覇空港からゆいレールで安里駅にきましたが乗り換え無し20分で行けますのでかなり近かったです。
(本物件の敷地内にはタイムズのカーシェアスペースがありますので一時的な車利用も便利です)
梅田から伊丹空港に電車で行く場合は乗り換えがありますし、荷物が多いと乗り換え無しで行けるのはかなり便利かと思います。
駅降りてからマンションが目の前なのも良いですね。
実際、住んだり貸したりした場合にどこで買い物するかですが、本物件から徒歩1分の場所に24時間スーパーがありますので非常に便利です。
RYUBO(りうぼう)スーパーは沖縄県内に10店舗以上展開しておりますが24時間営業しているのは2店舗のみ。
24時間営業出来る=それだけ多くの人がいるエリアということなので、住むにも・賃貸などで貸すにも需要は高いエリアであることがわかります。
続いては飲むのが好きな方にはたまらない場所である栄町市場商店街。
本物件から歩いて1分もかからない場所に位置しており、昼はシャッター閉まっているお店が多いですが夜になると活気ある飲み屋に変わります。
私が行った夜のタイミングは超大雨で写真を撮る余裕がなかったので公式HPの栄町市場の様子ですが、かなりディープで好きな場所です。
東京だと赤羽一番街、大阪だと裏難波、天満なども好きな場所ですが、それよりもディープな雰囲気で行くだけでテンションが上がり非日常感を味わえます。
実需でファミリーが住むならエリア的に特殊かと思いますが、単身・セカンド・賃貸需要としては、このようなスポットが近くにあるのは良いポイントになるかと思います。
デザイン
低層から上層階にかけてバルコニーのガラス部分が増えるデザインになっており、低層から中層部分は沖縄のマンションでよく使われている花ブロックが使用されております。花ブロックは風や光を通しながら程よく目隠しできる点と通風・採光性にすぐれておりますので、沖縄のような湿度が高いエリアではよく使われております。
沖縄では20階前後の高さのマンションが多くはないため18階建は完成したらランドマーク的な存在になりそうですね。
エントランスロビーは沖縄らしい青色の琉球ガラスが浮かんでおり照明が混ざることで海中にいるような空間になっています。
大阪でも川沿いにあるパークタワー大阪天満橋もロビーやエントランスは水をイメージした照明計画になっておりパースの雰囲気も良かったので、本物件も沖縄らしい空間で素敵です。

公式HP引用
民泊可能フロア
本物件は民泊可能マンションになっており、2〜9階が民泊可能階、10階より上の階数が民泊不可(賃貸貸し出しは可)となっております。エントランスの動線も完全に分かれており民泊可能フロアの2〜9階を利用する場合は通常のエントランスは使えない形となり、一般フロアとセキュリティを分けております。
本物件のように一般フロアと民泊フロアでセキュリティが分かれているのは安心感があります。
(大阪で似た例だと、MJR堺筋本町タワーが分譲と賃貸でエントランス・エレベーターが完全に分かれています)
以下写真のオレンジの居住者向けの動線は24時間スーパーや安里駅にも近いため、住む方にとっては最適なアプローチになっております。
民泊可能フロア(2〜9階)と一般フロア(10〜18階)を示した鳥籠図です。
民泊可能フロアも一般フロアも面積は一緒で2LDK61.81㎡〜3LDK80.52㎡です。
最上階フロアのみ間取りが異なり最大148㎡と完全に富裕層向けのプラン設計となっております。
沖縄や北海道は民泊可能マンションも徐々に増えております。
沖縄県の年間観光客数は約1,000万人とかなり多く観光産業が発展しており、ホテルの単価も年々上昇傾向で一泊2万円/人以上するケースも増えてきました(特に夏のハイシーズンは高い…)。
民泊は現在は1年間で180日以内という制限があるため、ハイシーズンの時は貸し出しをして、それ以外のシーズンをセカンド的に使うなどうまく運用をしていく必要があります。
民泊代行業者もいるため、それらを活用することで日々の管理は委託する形になりますが、NET利回りは4%程度と想定します。
(詳細はモデルルームでご確認ください)
民泊フロアを購入する場合は住宅ローンは利用出来ず、投資用ローンやキャッシュでの購入が前提となるため、昨今の金利上昇局面では利回りは高いとは言えませんが、自身も沖縄に行く時は使うというセカンド的な利用も視野に入れるのであれば面白いプランかと思いました。
なお、民泊フロア以外の10階〜18階を購入した場合は民泊は不可ですが、賃貸などに出すのはOKとなります。
価格帯については同じOKITES [沖縄]さんがまとめておりますので、併せてご確認ください。
まとめ
本物件は東京や大阪などでも説明会を開催しており、沖縄県内の方より東京在住の方の購入が多いようです。私自身、沖縄の物件は今まで見る機会が少なかったのですが今後キャッシュ余力が増えていけば、投資用として北海道や沖縄のような場所にマンションを持ちたいですね〜。
沖縄は行けば行くほどまた行きたくなる魅力がありますので、是非皆さんも沖縄のマンションも見ていただければと思います!
それでは本日はここまで!
また次回の投稿をお楽しみに!!
レ・ジェイド那覇安里駅前
ご相談がありましたらお気軽にご連絡ください。
それでは次回の投稿もお楽しみに!
※気になる物件は資料請求も是非!
【告知1】すごろくLINE公式アカウント
このLINE公式アカウントでは私が日々中古マンション情報を収集している中で『これはお得!』、『これは欲しい!!』と思ったものを中心に定期的に情報配信していきます。ブロガーとしての活動は新築マンション情報の発信がメインとなりますが、最近は新築マンションも高騰し続けていますし、無料・有料相談の中でも中古マンションに関するご相談・お問い合わせも増えてきましたので、新築マンション・中古マンション両方ともカバー出来るようにしていきます。
また、気になる中古マンションがあればLINE上でもお気軽にご相談・お問い合わせをいただければ迅速に対応致しますので、皆様ぜひ登録・お友達追加をお願い致します!
☆友達追加はコチラをクリック☆
【告知2】スムラボ相談カウンター
大阪府内であれば新築・中古のアドバイスは可能です。また、売却を伴った相談も自身の経験を踏まえてご回答させていただきますのでお気軽にご利用ください!
次回のブログもぜひご一読ください。
Twitterにもマンション情報等を投稿しています。ぜひフォローお願い致します!
すごろくTwitter
[スムラボ編集部より] 本ブログ記事の情報は投稿日時点のものです。現在の販売情報は物件公式サイトをご参照下さい。






































記事にコメントする